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金正恩選手第14号ホームラン 青森県沖のEEZ内に届く特大アーチ

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今シーズン第14号ホームランを放った金正恩選手(37)

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金正恩選手第14号ホームラン

金正恩選手(37)は3月24日午後2時33分ごろ、今シーズン第14号の特大ホームランを放ちました。

打球は約71分飛翔し、午後3時44分頃、青森・龍飛岬の西約170キロの日本海、日本のEEZ(排他的経済水域)内に落下します。

 

 

鬼木防衛副大臣は「今回の発射は、我が国の安全保障に対する深刻な脅威である。また何らの事前の通報もなく、我が国EEZ内に着弾させたことは航空機や船舶の安全確保の観点からも極めて問題のある危険な行為であり、強く非難する」とコメントしています。

 

 

 

金正恩選手プロフィール

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新・なんJ用語集より

かつて大砲候補として名を馳せた金正日選手を父に持ち、ルーキーイヤーにバックスクリーンを越す超特大の本塁打を放つという衝撃の形で一軍において頭角を現すと、プロ3年目には二桁本塁打を達成。その後もコンスタントに成績を伸ばし、時に場外ホームランを放つなど活躍を続けていたが、2018年は怪我の影響か0本塁打でシーズンを終えてしまう。
未完の大器もここまでか……と多くのファンを悲しませたのも束の間。翌2019年シーズンには一転してキャリアハイを更新する25本塁打をマーク、その華々しい復活劇は多くのファンを涙させた。
その一方で本塁打のほとんどが左翼方向という珍記録を持っており、「所詮は逆方向に飛ばせない二流」と貶されることも多い。
またホームランは時としてそこそこの角度で打球が場外まで飛んでいくのものも有れば、高々と上がった打球がそのままスタンドインするものもある。

2020年シーズンは世界的に新型コロナウイルスが大流行していた中で一時期試合出場が止まり、引退も取り沙汰されていたが、その後何事もなかったかのように試合に出場。同年は欠場までキャリアハイ更新ペースで打ちまくっていたこともありさらなる飛躍が期待されていたものの、結局9本止まりでシーズンを終えた。2021年もシーズン開始後に3月25日に1号・2号となる2打席連続本塁打を放つも、怪我が再発したのかなかなか1発が出ず、今度こそ現役引退かと囁かれていたが、シーズン終盤の9月15日のゲームで2打席連続アーチを放ち健在ぶりをアピール。2022年には新春早々1月5日に初本塁打を記録、シーズン前にも関わらず本塁打を打つなど完全復活への期待が高まっている。

2019年には1試合2本塁打を10回記録したり、翌2020年には1試合3本塁打を達成したりするなど、2019年以降は固め打ちの傾向が強い。

通算成績

2012年 2本

2013年 6本

2014年 19本

2015年 15本

2016年 24本

2017年 22本

2018年 0本

2019年 25本

2020年 9本

2021年 7本

2022年 14本

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